安定した高齢者医療制度を目指して 愛知県後期高齢者医療広域連合

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保険料

職場の健康保険などの被扶養者だった方の軽減(平成29年度)

これまで職場の健康保険などの被扶養者で自分の保険料を納めていなかった方も、後期高齢者医療制度では被保険者となり、新たに保険料を負担していただくことになりますが、保険料が急に増えることのないよう、保険料の被保険者均等割額が7割軽減され、所得割額が課せられません。

対象になる方

  • 資格取得をした日の前日に、職場の健康保険などの被扶養者だった方
  • ※ 職場の健康保険とは、全国健康保険協会管掌健康保険、組合管掌健康保険、船員保険、共済組合などで、国民健康保険および国民健康保険組合は該当しません。
  • ※ 以前は職場の健康保険などの被扶養者であったが、資格取得をした前日に国民健康保険または国民健康保険組合に加入されていた場合は、この軽減措置には該当しません。
  • ※ 資格取得をした日の前日に被保険者本人であった場合も、この軽減措置には該当しません。
  • ※ 保険料軽減特例の見直しにより、職場の健康保険などの被扶養者であった方に対する軽減を段階的に縮小します。
 
  • 申請書等様式
  • お住まいの市区町村窓口
  • 公告物・議会関係・入札情報・予算・決算、財政状況・人事行政の運営等の状況 等

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